狂牛病の真実・・・

宇治健康センターのブログ


狂牛病の真実・・・

とある方から狂牛病の真実・・・の一部を教えてもらいました

狂牛病の原因って肉骨粉を食わせたからと言うことになってましたよね?
異常プリオンが増殖して脳をスポンジ化するという説が一般的でしたよね?

しかし本当の原因は水銀だった可能性があるようです

どうしてか?
理由は環境の悪い牧場では牛に蛆虫が寄生するそうです
その蛆虫が脊髄の上に卵を産み牛の背中の革を食いちぎると革が売れない
だからそこに水銀がベースとなる「ホスメット」と言う薬を塗ることを義務としたようです
その結果、次々と狂牛病が発症して沢山の牛が屠殺処分になったのが真実のようです

狂牛病関係の本が色々と出ていましたがそんな分一行も無かったように思います
全て「プリオン」オンリー

なぜこんなことが解ったかと言うと、とある畜産家がホスメットを義務づけたイギリス政府に逆らい逮捕され、裁判に打って出て見事無罪を勝ち取ったからです

その畜産家はホスメットを完全に無視し、使用しませんでした
結果彼の牧場からは狂牛病は発症しませんでした
また病原体である異常プリオンを牛に注射しても狂牛病を発症しないことからその事実の裏付けとなったのです

この話を今お伝えする理由は予防接種の危険をお伝えしたいからに他なりません

チメロサールと言う防腐剤がほとんどの予防接種に含まれています
そしてその成分の約49%が水銀で出来ています

アメリカでは子供は6歳までに21回の予防接種を受けます
また18歳までに6回の予防接種を受けることになります
日本も任意とはいえ半強制的に受けているのが現状です

ちなみにチメロサールが騒ぎになって、今ではチメロサールは乳幼児用のワクチンから外されています
そしてそれと同時に自閉症児が激減したのです

ちなみに狂牛病の元であったホスメットもヒッソリと姿を消しています

注意する点はこれらを導入した者はキッチリとギャラをもらいそして去って行ったと言うこと
そしてその責任は誰も負わない、負わないどころか国ですらその関係を認めようとしない
統計だけがその事実をハッキリと証言しているのです

幸いにも私達にはホメオパシーがあるので完全とは言えませんが排泄出来る可能性がちゃんとあります
煮ても焼いても死なないプリオンと言う恐怖の幻影は消えました!


ホスメット
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%82%B9%E3...

チメロサール
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%83%A1%E3...


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