仕事をある程度出来る人のあつまりにおいて仕事はできて当たり前のことであるからそうなると趣味という人間力が差を分ける。同じような見積もりと価格かそれともマンパワーか果たして仕事がうまくいく時とは何らかの要素が絡むが出来るだけ人を介した方が作用を及ぼしやすい。そして一の仕事が取れた時に一の仕事を見られそして十の仕事につながることは往々にある。つまり1の仕事が些細な仕事でも
大きな仕事のうちの一つの仕事であるからそのとっかりの一つの仕事をあまり面白そうな仕事ではないなと考えてはいけない。その仕事とはお客様にとって懸案事項であり問題解決能力を問われているのかも知れない。相手の懸案事項を片づければ相手は一つの課題を解決するに至る。解決した暁にはなどと今までならば期待できただろうがまた頼むよという言葉を残し立ち去っていくことは多い。さらなる問題解決能力を磨くことによりなぜか難しい問題だけが解決要請がくる傾向へと傾くときにはきっとあえて問題を解けるような人になると難しい問題が集まってくることにより遅々として進まないことになりかねない。しかしプロとはそれが仕事であるという問題意識が大切でありしかししっかりといきていかなくてはならない。結論から高い解決能力を磨きながらプロとしてアドバイスをしながらコンサルとしてコンサル料をいただいてご飯を食べる道筋を作らなくてはいけないが令和3年日本において提案書の価値を認めてもらうことについてのコンサル力がこれからさらに磨きをかけていきたい。
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