現実とは時に噓でしょっと思うようなことがあったとしても当人はケロッとしていることがあるから悪の心に染まるということの染め方がいい染め方なら飄々としているという現実を受け止めなくてはならないことがある怖さがある。はたして心とはそのようなときに如何に受け止め方がうまいかによってだいぶ違う心持ちになる。悪の組織は取り込み方が上手い。あの人の知り合いのあの人は知り合いだよというたぐいの人が言う言葉を真に受けてはいけない。ある知り合いが事件について弟さんじゃなくお兄さんなのにお兄さんじゃなく弟さんだと思っていた。大きな勘違いですがとんでもない勘違いです。さらに尾ひれがつくと大変ですのでやはり人の話は話半分で聞いた方が無難なことがあります。あるレベルの悪の手口が高度化されてくると最終的な狙いが定まっているのならば10を知り1から10へととぶとやめやめやめというはなしになり聞く耳持たない聞く耳傾けないそんなことが必要となります。話をきかずになし崩し作戦がいいでしょう。面倒くさいというふそんなたいどでのぞんでいればいいでしょう。
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