コロナによるコロナ後の人の反動とはダイエットのリバウンドのようになるのかそれとも巣ごもり需要が定着してそしてインターネット社会とは人の動きが少ないことによる資源の無駄が省ける社会への移行期だと思われるが家にいながら受注発注が出来る社会の到来はきっと時間を人にとって大切に出来る人生にとって大切なのはときだということをあらためて教えてくれる機会となるのだろう。犯罪とは人が家にいない時におこることもあるから、巣ごもりで家にいる人が多いと仕事はしにくくなり泥棒が仕事をする前に断念することになればきっと社会は1つ泥棒にとって生きにくくなるからいい世の中になっていくのだろう。つまりリバウンドよりも巣ごもり需要が定着するなら犯罪を犯そうとする人の断念がおこりやすくこそこそとしようと人が家にいるかもしれない可能性が高いと周りの家も人がいると人の目につきやすくなることになり結果的にいい方にむかうのだが、泥棒という比較的簡単そうな犯罪が出来ないとはたして人は次の泥棒じゃない犯罪を選ぶとなると人を騙す方向に向かうのか。小さい頃にいじめっ子だったりした人はきっと社会に出ても同じように昔を考えて人にあたることになるならば人を騙すことができると勝手に思い込む人がいることは理解できなくもない。人を騙している人ができるのが泥棒がしにくくなったのが1つの要因ならば皮肉な結果と言えよう。
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